10月17日西日本新聞「潮流」に弊社社長、井之上喬執筆の『九電「やらせメール」問題 PRの前提「倫理観」欠く』が掲載されました。
(2011年10月17日)
財務省の「国家公務員宿舎の削減のあり方についての検討会」(座長:藤田幸久財務副大臣)に弊社井之上喬社長がパブリックリレーションズの専門家として委員に任命されました。この検討会は公務員宿舎のあり方について具体的な方向性を検討するものです。
(2011年10月13日)
8月20日読売新聞朝刊11面「論点」に弊社社長、井之上喬執筆の『原発事故の情報提供 安心与える「戦略広報」を』が掲載されました。
(2011年8月20日)
月刊BOSS 2011年9月臨時増刊号”特集:一冊まるごと中国ビジネス2011”に 弊社社長、井之上喬のインタビューによるコメントが<「品質◎」「イメージ△」の原因はPR不足にあり>のコラムに掲載されました。[PDF]
(2011年8月10日)
(2011年7月27日)
『正論 8月臨時増刊号』に弊社社長・井之上喬執筆の「”日本株”を急落させた政府広報の致命的欠陥」が掲載されました。
(2011年07月07日)
国際PR協会の機関紙 Frontline online に、井之上喬(弊社社長)の寄稿文 “The Japan Model” が掲載されました。
(2011年06月07日)
毎日新聞夕刊に、弊社の「公的機関向けツイッターマニュアル」に関する記事“好評ツイッター活用術 都内のPR会社が無償提供”として掲載されました。
(2011年06月06日配信)
文化通信に、井之上喬(弊社社長)の寄稿文“広報PR視点で考える緊急時報道の改善点”が掲載されました。[PDF]
(2011年06月06日配信)
井之上PR,地方自治体など「公的機関向けツイッターマニュアル」を無償提供
(2011年05月12日配信)
早稲田大学2011年前期において、井之上喬(弊社社長/博士(公共経営)早稲田大学)は下記2講座を開講いたしました。
1.2011年春学期 大学院公共経営科「パブリック・リレーションズA」(2011年5月12日開講)
2.2011年前期夏季集中講座 オープン教育センター「パブリック・リレーションズ特論」(2011年5月12日開講)
PHP公共経営フォーラムにて、井之上喬(弊社社長/㈱日本パブリックリレーションズ研究所社長)が、基調講演「PRとは何か。マニフェスト・サイクルにどう生かせるのか」を講演、および古川佐賀県知事との対談をいたしました。
(2010年12月22日講演・対談)
学校法人暁星学園にて、井之上喬(弊社社長/㈱日本パブリックリレーションズ研究所社長)が「危機管理から捉える『説明責任』とは」をテーマに講演をいたしました。
(2010年9月4日講演)
外務省対外発信・交流研究会にて、井之上喬(弊社社長/㈱日本パブリックリレーションズ研究会社長)が、最短距離で目標を達成する戦略広報、人・モノ・金・情報を統合する第5の経営資源パブリック・リレーションズについて「パブリック・リレーションズとは何か?」のテーマで講演を行いました。
(2010年7月12日講演)
中央政策研究所主催の特別講演会(会場:憲政記念館)で、井之上喬(弊社社長)が、基調講演「ニッポンをパブリックリレーションする」と、それに続く「愛される国、日本へ ~日本の国際広報戦略のあり方」をテーマに、元内閣官房副長官、古川貞次郎氏と対談を行いました。
(2010年6月10日講演・対談)
Public Relations Society of America の機関紙”STARATEGIST"に井之上喬(弊社社長)の寄稿文”A culture of apologies: Communicating crises in Japan”が掲載されました。
(2010年05月24日配信)
アジア通信社と井之上PR、
日本の今を中国社会に伝える「日本新聞網」で協業
(2009年12月9日配信)
アジア通信社と井之上PR、
日本の今を中国社会に伝える「日本新聞網」で協業
(2009年12月9日配信)
井之上PRとプラネットシンクジャパン、
中国でのパブリックリレーションズ(PR)事業で業務提携
(2008年8月8日配信)
カルマジャパン、テレビ報道分析法「TV CARMA」を
6月1日より提供開始
(2008年5月29日配信)
井之上PR、英国ロンドン証券取引所AIMへの
上場支援強化のため社内にAIM事業部を設置
(2007年9月27日配信)
井之上PR、セカンドライフを運営する米リンデンラボ社と
日本で初めて戦略広報の正式契約へ
(2007年8月2日配信)
井之上 喬著『パブリックリレーションズ』
〜最短距離で目標を達成する「戦略広報」
(2006年3月31日 日本評論社発刊)





