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イタリアのヴェニス国際大学(Venice International University)で開催された「サステナビリティに関する国際シンポジウム」(10月15-16日)井之上社長が基調講演

シンポジウム会場はベネチア国際大学(写真)があるサン・セルヴォロ島。10か国を超える国の産業界、学術界からの専門家やポリシーメーカー、国連機関、NGO団体などで国際的に活躍する多くの関係者が集い、サステナビリティの重要課題に対処する議論が2日間にわたって交わされました。

井之上社長は、「Japan’s Tradition of Sustainability and a 2011 Tsunami Turning Point」をテーマにサステナビリティ概念の日本の伝統的な捉え方と、2011年3月11日に東日本を襲った津波が日本の諸政策に歴史的転換を促したことなどについて講演。

詳細は井之上ブログをお読みください。

また、この国際シンポジウムのニュースをCar Watchのサイトでリポートしています。併せて参照ください。