お知らせ

小泉純一郎元首相が「水素研究会」のゲスト講師として「日本が進むべき脱原発への道」をテーマに特別講演

10月2日、小泉元首相が当社の井之上喬会長(写真右)が主宰する「水素研究会」のゲスト講師として、オフィスに足を運んでくださいました。 オフィスのロフト会場にお集まりいただいた水素、風力、バイオマス、燃料電池など再生エネルギー分野で最先端を行く30名に及ぶ方々を前に、小泉先生の脱原発社会に対する熱い思いを語っていただきました。 水素研究会は、当社のCSRプログラムの一...(続きを読む)

当社鈴木社長が、日本スマートフォンセキュリティ協会主催 「情報漏洩による危機管理対応セミナー」の講師に

7月25日(火)に一般社団法人日本スマートフォンセキュリティ協会(JSSEC:安田 浩会長)が主催する「情報漏洩による危機管理対応セミナー」において鈴木孝徳社長兼COOは、「情報漏洩時の危機管理広報対応について」のテーマで講演およびワークショップを担当します。 また、井之上パブリックリレーションズとデロイト トーマツ リスクサービス株式会社は、このセミナーの「協力企業」として名を連ねます。デ...(続きを読む)

井之上PRヒストリー最終編(第3作)「次世代を担う若者たちへ―パブリック・リレーションズと共に歩んだ半世紀」を掲載

1970年の創業以来、「パブリック・リレーションズ」を追求し続けてきた井之上PR。90年代に世界経済に影響を与えた案件への関与を経て、創業者である井之上喬は、井之上PRが現在も重視している「倫理観」、「双方向コミュニケーション」、「自己修正」という3つのキーワードにたどり着きました。そして、それらは次世代へと受け継がれようとしています――。 写真は、1997年のIPRA(国際PT協会...(続きを読む)

第2作目(中編):「世界的企業」との邂逅――パブリック・リレーションズと共に歩んだ半世紀

1970年代後半から80年代にかけて、株式会社井之上パブリックリレーションズは、戦略的PRの基本的なモデルプランを確立していきました。 そのきっかけとなったのは、世界的企業となったシリコンバレーのベンチャー、インテルやアップルとの出会い。大きなターニングポイントを迎えた創業社長の井之上喬は、PRの“戦略家”としての役割を実直に果たしていったのです。 写真は、当時オフィスのあった「松岡九段ビル...(続きを読む)

「井之上パブリックリレーションズ」創業から半世紀に及ぶヒストリーを井之上喬会長の 回想を基に連載

第1作目(前編)は、「PR黎明期に現れた“戦略家”――パブリック・リレーションズと共に歩んだ半世紀」で下記4つのトピックで構成されています。 企業にとっての「パブリック・リレーションズ」とは? 入社3か月半で独立、「企画会社」としてスタート 「二度とこんな思いはしたくない!」大成功を収めたパブリシティの裏で 自分たちの仕事は“戦略家”――パブリック・リレーションズの会社へ ...(続きを読む)

2016年度PRアワードで当社とコンカーの「グランプリ」受賞を『2017 PR Yearbook』(日本PR協会発行)が紹介

日本パブリックリレーションズ協会が主催するPRアワードグランプリは、PRのプロフェッショナルが選ぶ国内業界最高峰のアワードです。 過去最多のエントリーの中から株式会社コンカー(本社:東京都千代田区、三村真宗社長)と当社との共同による規制緩和プログラム『スマートフォン(スマホ)での領収書電子化と原本の長期間保管義務撤廃を実現する規制緩和PRプログラム ~日本企業の利益率とビジネスパーソ...(続きを読む)

当社井之上喬会長が、2017年6月より2年間、「中国伝媒(メディア)大学広告学院」の客員教授に就任。

中国伝媒大学(所在地:北京市朝陽区定福庄東街1号)は、中国の放送教育の分野における最高レベルの大学で、これまでも多くの記者、編集者、アナウンサー、キャスター、脚本家などを輩出してきました。 1954年に中国の放送事業部門である中央広播事業局の技術者養成学校として開校され、その後、2004年に現在の中国伝媒大学に改称されたといいます。キャンパスは46万平方メートル(東京ドーム約10個分...(続きを読む)

国内外の広範なパブリック・リレーションズ(PR)分野で活動する 当社の尾上玲円奈執行役員

当社の尾上玲円奈執行役員(写真)が、本年4月18日(水)に電通PRプランニング局で行われた社内勉強会【PR NEXT】において、「井之上PRが考えるパブリック・リレーションズ」をテーマに講義。 また、尾上執行役員は若手の世界的登竜門となるヤングライオンズコンペティション(通称:ヤングカンヌ)PR部門の日本代表選考審査委員(3人)の一人に就任しています。世界に挑戦するこの機会を積極的に生かして...(続きを読む)

月刊『広報会議』(5月号)の100号記念復刻企画「広報会議は、ここから始まった。」で当社井之上喬会長(当時社長)兼CEOの座談会記事が再録

月刊『宣伝会議』が「広報会議」というタイトルを冠した企画を最初にスタートさせたのは、2001年10月号誌上でした。この月刊『広報会議』(5月号)の復刻企画は、第1回の座談会記事を再録したものです(P.56~61)。 この座談会で井之上社長(当時)は、「グローバル化が急速に進んで、ありとあらゆることを瞬時に判断しなければならない時代です。間違っていると思ったら自ら修正して変えていく、つまり『自己修...(続きを読む)

『月刊広報会議』(5月号)の特別企画、PR業界をリードするプレイヤーに聞く「未来予測とキーワード」に当社鈴木孝徳社長兼COOのインタビュー記事が掲載

記事の中で鈴木社長は、“重要なキーワードは「倫理観」に支えられた、「双方向性コミュニケーション」と「自己修正」をベースにした、リレーションシップ・マネジメントだと考えます。PR業界が健全な成長を持続するためにも、この3つのキーワードは不可欠です。”とコメントしています。...(続きを読む)
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