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井之上パブリックリレーションズ、 7月1日付でMM総研代表取締役所長、元日本経済新聞社論説委員 関口 和一氏が顧問に就任

独立系の総合PR会社である株式会社井之上パブリックリレーションズ(本社:東京都新宿区四谷4‐28‐4、代表取締役社長 鈴木 孝徳)の顧問に7月1日付で、株式会社MM総研の代表取締役所長で日本経済新聞社の論説委員を務めたジャーナリストの関口 和一(せきぐち わいち)氏が就任しました。 関口 和一氏 略歴 1982年一橋大学法学部卒、日本経済新聞社入社。1988~89年フルブライト研究...(続きを読む)

井之上会長が「世界水素技術会議(WHTC)2019」に パブリック・リレーシヨンズ専門家として参加

先日、東京国際フォーラムで、世界最大規模の水素技術に関する国際会議、WHTC 2019 (World Hydrogen Technologies Convention)が4日間にわたって開催されました。 初日は経済産業大臣、環境大臣、東京都知事などの挨拶もあり日本の水素社会実現への強い意思を世界に示しました。 最終日の午前中は、Hydrogen Engine Session。 井...(続きを読む)

井之上会長が読売新聞「論点」で不祥事防止のための パブリック・リレーションズ(PR)の役割を説く。

    企業の製品検査不正や省庁の障害者雇用水増しなど、組織が引き起こす不祥事があとを絶たない。どうしたらなくせるか。「パブリック・リレーションズ(PR)の視点が役に立つ。」と筆者である井之上喬(井之上パブリックリレーションズ会長CEO)は述べている。 日本が長年培ってきた文化は「あうんの呼吸」「以心伝心」に凝縮されるといっている。状況...(続きを読む)

井之上会長が日本のインフラを支える土木学会の情報発信 プロジェクトにおいて小林潔司会長のインタビューを受ける

公益社団法人土木学会の小林会長(写真右)は次のように冒頭で述べ、井之上会長へのインタビューが始まりました。「パブリック・リレーションズを略してPRといいますが、不幸なことに日本ではパブリック・リレーションズについて、『広報』としてしか認識されておらず、ほとんど理解されていません。インタビューでは、日本のパブリック・リレーションズの草分け的存在である井之上喬先生をお迎えして、パブリック・リレ...(続きを読む)

井之上会長が『財界』の取材を受け、PR会社の役割などについて語る

『財界』(夏季第2特大号:7/24)のインタビューを受け、代表取締役会長兼CEOの井之上喬は、会社を立ち上げて間もない頃、義兄に仕事の話をしていたところ、「君がやっているのは、参謀の仕事だな」と言われたといいます。「君の仕事はストラテジストだよ」と。その一言で、自分の仕事の内容がすとんと腑に落ち、PRが天職と気付いたのですとパブリック・リレーションズ(PR)との出会いを語っています。 その後、イ...(続きを読む)

2018年7月の当社社員による外部講演、登壇情報

2018年7月の当社社員による外部講演、登壇情報をお知らせします。 当社社員への講演、登壇等のご相談は info@inoue-pr.com までお願いいたします。 井之上 喬 会長兼CEO 7月8日(日)「第4回全国大会 AI(人工知能)時代に向けたグローバルビジネスのあり方」 Web: https://s-gb.net/ 主催: 一般社団法人グローバルビジネス学会 内容: ...(続きを読む)

鈴木社長が日本パブリックリレーションズ協会の理事に就任

5月31日に開催された公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会の第7回通常総会で代表取締役社長兼COOの鈴木孝徳が新理事に選任されました。 理事就任に際し、鈴木は協会ニュース7月号で次のように抱負を述べています。 「パブリック・リレーションズ(PR)は、『倫理観』に支えられた、『双方向コミュニケーション』と『自己修正機能』をベースにした、マルチステークホルダーとのリレーションシップ・マ...(続きを読む)

平成30年7月豪雨 お見舞い

このたび西日本を中心とする記録的な豪雨で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 1日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。...(続きを読む)

インターンシップ情報

井之上パブリックリレーションズでは、このたび、PR業界に高い関心を持つ学生の方に向けた、夏のインターンシッププログラムを実施します。インターンシップ後、優秀な方には、長期の有償インターンヘの登録を案内することがあります。 詳細はこちらへ インターンシップ情報...(続きを読む)

当社井之上喬会長が『月刊経済広報』と情報処理学会誌に寄稿

一般財団法人経済広報センターが発行する『月刊経済広報』(6月号)に「ハイパー化するグローバリゼーションの中で企業はいかに生き抜くか」をテーマに寄稿。また、一般社団法人情報処理学会の『情報処理』(7月号)では巻頭コラムを飾りました。 インターネットの地球規模での急速な普及とともにFace book、ツイッター、インスタグラムなどのSNSの登場はフェイク情報を抱合したネット社会を...(続きを読む)
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